宇都宮市

空手道連盟

沿革

‐ 千里の道も一歩から ‐ 

  宇都宮市空手道連盟は 昭和53年(1978年)に誕生しました。先達のご苦労があり、そして空手道を愛する仲間が集まり、今日これだけの規模に成長することができたのです。

空手道の精神

技と心を修練する「礼」と「節」を基盤とします。

「礼」とは人を敬い感謝し、社会秩序を保つ理念。

「節」とは善悪の判断ができ、自己を律する態度。

主催大会の安全性について

安全第一

 「怪我をしない、させない」をモットーに合同練習・審判講習会を通して安全最優先と言う認識を共有し、全日本空手道連盟競技規定に則り大会を実施致します。安全に真摯に取り組むことは結果的に競技スキルの向上につながります。

取り組み

 近年、ルールや防具の発達で空手競技の安全性が向上したことから、組手・形競技に幼児(3~5歳)クラスを設け、幼年期から空手を稽古されている皆さんにも試合参加いただけるようにしました。

空手を始めたい方へ

ご希望の流派会派や最寄りの道場についてなど、ご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

加盟道場について

本連盟加盟道場で個別に詳しく知りたい道場があれば道場主や連絡先をご案内させていただきます。直接お話ししたほうがよい場合もありますのでご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。